おもしろそう

バタフライ・チャート。なんだか、見ただけでワクワクします。学ぶときには、“おもしろそう”って、大切です。資料を基に賛成・反対の意見を想定することで、自分の主張がより磨かれていきます。

主張が決まったら、下支えする資料を探します。

「自転車は免許制にしたほうがいい」という主張を展開します。

「◇◇にするべきだ、というのが主張です」「そりゃあ、そうだけど…」。こういう自然な話し合いがとても大切。

こうした学びを生み出していることの一つに「環境の教育」があります。毎日子供たちが目にするものを何にするのか、を考えます。

学習計画を掲示することで、学びの主体である子供たちが見通しをもって学習に取り組むことができます。

「おもしろ筆も使って」。粒ぞろい作品が並んでいます。

手作りの「おもしろ筆」。「B」はBetter?!

こんな「おもしろそうなお知らせ」を発見。

オープニングコンサートをのぞいてみました。なんと、ハンドベル!